カイドの装備は「1択」立ち回りは「餅つき」




 

新兵

カイドは何を装備すればいいの…?
カイドってどう立ち回ればいいの…?

 

こういった疑問に答えます。

 

カイドの装備は強力な組み合わせが1つあり、それ以外の装備は基本的に無視でいいです。

立ち回りに関しては、籠ることが多くなるオペレーターです。

 

どのマップでも使える非常に役に立つオペレーターです。

 

ということで、カイドのおすすめ装備と立ち回りについて解説していきます。




カイド:アーマー / スピード

アーマー ★★★
スピード ★☆☆

スピードが遅いオペレーターです。

カイド:装備

おすすめ装備
  • メインウェポン
    TCSG12
  • サブウェポン
    .44マグセミオート
  • ガジェット
    有刺鉄線 or インパクトグレネード

メインウェポンのTCSG12は、スラグ弾のSG(ショットガン)です。スラグ弾なので弾が1発しか出ないですが、工事することができる武器になっています。
また、ACOGサイトを装着することもできます。

ガジェットに関しては、インパクト餅つきをするマップではインパクトグレネードを装備し、それ以外は有刺鉄線を装備しましょう。

 

TCSG12などのアタッチメントは下記の記事を参考にしてください。

防衛オペレーター武器アタッチメント

防衛オペレーター武器アタッチメント【Year5Season2対応】

2020年2月5日

カイド:固有アビリティ

  • 2個所持
  • 5秒後に効果が適用される

具体的な使い方は下記の通りです。

  • 補強された壁や落とし戸を割られないようにする
  • 有刺鉄線や展開型シールドに設置する

補強された壁や落とし戸を割られないようにする

エレクトロクロウ内の補強された壁や落とし戸をヒートチャージ(テルミット)などで壊されないようにすることができます。
ショックワイヤー(バンディット)と同様の効果ですね。

バンディットと違う点は、下から落とし戸に設置することができる点です。

落とし戸を割られないようにすることができるのはカイドのみです。

有刺鉄線や展開型シールドに設置する

有刺鉄線や展開型シールドに設置すればドローンの侵入を難しくすることができます。

有刺鉄線の下の床を壊して、床の内部にエレクトロクロウを設置すれば壊されにくくなります。




カイド:立ち回り

エレクトロクロウ設置後は、基本的にすべきことはありません。

  • 準備フェーズ中に工事をする
  • 餅つきをする

準備フェーズ中に工事をする

メインウェポンのTCSG12で工事をしましょう。

餅つきをする

餅つきに関しては下記の記事を参考にしてください。

餅つきのやり方を徹底解説

ショックワイヤー(バンディット)と違い、設置してから電流が流れるまでにタイムラグがあります。

また、ヒートチャージ(テルミット)が起動し始めてから補強壁に設置しても餅つきをすることはできません

しかし、ペレット(ヒバナ)が起動し始めてから補強壁に設置しても餅つきをすることができます

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