新マップ「アウトバック」リスキル警戒の動き方!




Year4Season1の新マップ「アウトバック」は、燃料ポンプ貯蔵場キャンピングカーの3か所のリスポーン地点があります。

その全てのポイントに対してリスキルが可能になっています。

その中でも燃料ポンプ貯蔵場はリスキルがしやすくなっています。

この記事ではリスキルを紹介するのではなく、リスポーン後にリスキルに倒されない動き方を動画付きで解説します。

何種類ものリスキルを覚えるのは大変ですが、倒されないようにする動き方は何種類もあるわけではないので誰でもすぐに覚えることができるでしょう。

というわけでそれぞれのリスポーン地点からリスキルで倒されないようにする動き方を解説していきます。




マップ

燃料ポンプ

燃料ポンプのリスポーン初期位置は基本的に下記の画像の辺りになります。

このリスポーン地点は特に警戒するべき場所が多いので注意が必要です。

進行できるルートが複数あるのでそれぞれのルートで警戒するべき場所を紹介します。

リスポーン直後

リスポーン直後に警戒するべき場所は下記のとおりです。

  • 正面看板の横
  • 左側のトラックの上
  • 左側のトラックの左
正面看板の横

看板の横から覗きながら飛び出してきます。

しっかりと身構えておけば逆に倒すことができるでしょう。

左側のトラックの上

手前のトラックに隠れて待っておくことでやり過ごすことができます。

左側のトラックの左

ガレージの壁をインパクトグレネードなどで壊して飛び出してきます。

壁を破壊した音が聞こえたら警戒すると良いでしょう。

リスポーン後、左側に進行

リスポーン後左側に進行したときに警戒するべき場所は下記のとおりです。

  • 左側の2F窓
  • 正面の1F窓
  • 正面上のバルコニー
  • 右側の2F窓
  • 右側のガレージの壁
左側の2F窓

トラックに近づかないようにすれば少しは倒されにくくなるでしょう。

正面の1F窓

この窓に対してはしっかりと決め撃ちをした方が無難でしょう。

正面2Fバルコニー

バルコニーに飛び出してきます。

ヴァルカメを屋外に設置されていることもあるので最初は飛び出してこなくても十分警戒はしておきましょう。

右側の2F窓

リスポーン直後に警戒するべき場所の1つであるトラックの上に行くにはこの窓から飛び出します。

トラックの上から飛び出してきた際はこちらの窓から待っていることもあるので十分警戒しましょう。

右側のガレージの壁

リスポーン直後に警戒するべき場所の1つであるトラックの左側に行くにはこの壁を破壊して飛び出します。

トラックの左側から飛び出してきた際はこちらの壁も十分警戒しましょう。

リスポーン後、右側に進行

リスポーン後右側に進行したときに警戒するべき場所は下記のとおりです。

  • 正面看板の下の窓
正面看板の下の窓

さらに右に迂回することで窓の正面からリスキルをしているか確認できるので、より安全に進行したい方は右から進行する方が安全かもしれません。

燃料ポンプではあまりリスポーンしない方が良いかもしれませんね。

貯蔵場

貯蔵場のリスポーン初期位置は基本的に下記の画像の辺りになります。

貯蔵場は何も考えずに前進すると簡単に倒されてしまうので警戒するべき場所は覚えておきたいです。

リスポーン直後はコンテナに囲まれているのですぐに警戒するべき場所はありません。

正面、左側に前進した際に警戒するべき場所があるのでそちらを紹介します。

リスポーン後、正面に進行

リスポーン後正面に進行したときに警戒するべき場所は下記のとおりです。



  • 正面2Fテラス
正面2Fテラス

左右どちらからも飛び出すことができるので注意しましょう。

右側は窓を乗り越えたりしなくても良いので特に警戒が必要です。

リスポーン後、左側に進行

リスポーン後左側に進行したときに警戒するべき場所は下記のとおりです。

  • 正面のバリケード
正面のバリケード

油断していなければ倒されることはないですがしっかりと警戒しておきましょう。

2Fテラスからの飛び出しには十分警戒しましょう。

キャンピングカーが安全!

これら2か所のリスポーン地点はリスキルが強力なので、できればリスポーンしない方が良いでしょう。

特に燃料ポンプではリスキル警戒をしっかりとしなければいけないので進行するのに時間がかかってしまいます。

これら2か所のリスポーン地点に比べてキャンピングカーはとても安全です。

ニトロセルを投げてきたり奥深くまで飛び出してきたりするリスキルはあるにはありますが、特に強力ではないので特別警戒する必要はないでしょう。

なので、アウトバックでは動画のようにしっかりと警戒しながら進むキャンピングカーでリスポーンするようにしましょう。

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